株式会社エイゾスは、化学工学会第57回秋季大会に出展・ランチョンセミナーを行います

株式会社エイゾスは、2026年9月14日(月)から16日(水)の3日間にわたり北海道大学 札幌キャンパスで開催される「化学工学会第57回秋季大会」に出展いたします。

当日は、弊社のAI解析ソフトウェアMulti-Sigma®のデモンストレーションや、適用事例のご紹介を行います。デモ機を持ち込みますので、来場者の皆様にはAI分析を体験していただけるコーナーも設けます。ぜひお立ち寄りいただけますようお願いいたします。

また、下記日程のランチョンセミナーにおいて、Multi-Sigma®をご紹介いたします。皆様のご参加をお待ちしております。

化学工学会第57回秋季大会ランチョンセミナー

化学工学会第57回秋季大会 株式会社エイゾスランチョンセミナー(お申し込みはこちら)
https://www4.scej.org/meeting/57f/pages/jp_luncheon01.html

日時:9月15日(火) 12:05~12:55 (受付開始: 11:45)
参加〆切:8月28日(金) 23:59 
※申込数が定員に達した場合、早期に締め切る可能性があります。

会場:未定 (秋季大会会場内)
講師:河尻耕太郎(株式会社エイゾス)
タイトル:AI解析プラットフォーム「Multi-Sigma」による化学工学研究の超効率化:必要最小限の実験で革新的発見を
講演概要:AIが研究開発を駆動する。本セミナーでは、ノーコードAI解析プラットフォーム「Multi-Sigma」と、化学・材料・創薬向け専用ツール「Multi-Sigma-Alchemy」をご紹介します。Multi-Sigmaによる少量データからの高精度予測・要因分析・多目的最適化・AI実験計画、Multi-Sigma-Alchemyによる分子・結晶・スペクトル・画像データからの記述子生成、事前学習済みモデルによる物性予測、大規模データベース・分子生成による新規物質探索など、ソフトウェアの機能の紹介とともに、プロセスインフォマティクスからマテリアルインフォマティクスまでの最新の応用事例を紹介します。

こんな方におすすめ:       
実験データはあるが、AIや機械学習の活用方法がわからない研究者・技術者

  • 試作・実験の回数を減らし、研究開発のスピードを上げたい方
  • 複数の特性を同時に最適化する条件探索に課題を感じている方
  • マテリアルズインフォマティクス・プロセスインフォマティクスに関心はあるが、導入の糸口がつかめていない方
  • 創薬・化学・材料分野でノーコードのAI解析環境を探している研究開発マネージャー

※現地開催(ライブ配信なし)です。ご参加は化学工学会第57回秋季大会参加者に限ります。
こちらのページからの申込が必要です。
※ランチョンセミナーへの参加費は無料です。
※お弁当を提供いたします。数に限りがありますので、お早めにお申し込みください。
※当日、名刺を1枚お持ちください。(お持ちでない場合は会場にて受付カードに記入をお願いします。)
※同業他社様のお申し込みはお受けしておりません。ご理解のほどお願い申し上げます。