※文部科学省 AI for Scienceによる科学研究研究革新プログラム(SPReAD1000)の申請の個別相談も対応中です。
SPReAD応募者特設ページ:https://aizoth.com/service/ai-for-science/

SPReAD応募者特設ページ:https://aizoth.com/service/ai-for-science/
【開催日時】2026年5月1日(金) 12:00~13:00
【開催形式】オンライン(Teamsウェビナー)
【参加対象】
「AI for Science による科学研究革新プログラム」への応募検討中の研究者・研究支援担当者
※同業他社様、フリーメールでのお申し込みはお受けしておりません。ご理解のほどお願い申し上げます。
【参加費】無料(事前申込制)
【主催】株式会社エイゾス
【講師】株式会社エイゾス創業者 代表取締役 河尻 耕太郎 (工学博士)
【イベント概要】
2026年4月17日に、文部科学省から「AI for Science 萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD 1000/旧称:チャレンジ型)」の競争的研究の公募について発表がありました。あらゆる研究機関の方々を対象に、AIに初めて触れる方々にも申請の機会があるという意味で、大変魅力的な公募となっています。その一方で、今年度はじめての公募となり、準備の進め方に悩まれている方も多いのではないでしょうか。
本ウェビナーでは、株式会社エイゾスのMulti-Sigma®を利用した研究事例を通じて、研究におけるAI活用のアイデアを数多く紹介いたします。
理工系分野に限らず、医療、薬学、スポーツ、社会科学、人文科学分野など、多様な研究領域において、AIを研究活動の支援基盤としてMulti-Sigma®をどのように活用できるのかについて、始めての方にとってもわかりやすく、ご理解を深めていただける内容です。
5月18日の締切に間に合うように、このタイミングでぜひ本無料ウェビナーをご視聴いただければと思います。
(個別相談も受け付けております)
【本ウェビナーの内容】
- なぜMulti-Sigma®がAI for Scienceに最適なのか?
- Multi-Sigma®の基本機能
- AI実験計画法
- AIによる研究開発の未来
- SPReAD1000申請書記載のポイント解説
SPReAD応募者特設ページ:https://aizoth.com/service/ai-for-science/
